FRAY(フライ) has come!!

2018.02.08 Thursday

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    JUGEMテーマ:ファッション

    こんばんわ

    恩田です。

     

     

    今シーズンもやって参りました、「FRAY」

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    このブランドは箱を見るだけで

    気持ちが高まるのを感じざるを得ません。

    そして、

    箱を開けてそこに鎮座する姿形、

    袖を通してボタンを閉めて

    背筋が伸びる気持ちになるのは私だけではないはずです。

     

    今回は、

    セミワイドのBYRONを6型、

    ワンピースカラーのMIAMIを3型。

    それでは一つずつご紹介していきます。

     

    まずはBYRON。

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    織でストライプが入ったライトブルー。

    少し変化が欲しい時に丁度良1枚です。

     

    ¥52,000+TAX

     

     

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    ブルー×ブラウン×ネイビーのストライプ。

    この春夏に爽やかな印象づくりに持って来いです。

     

    ¥52,000+TAX

     

     

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    ライトグレーのクレリック。

    これだけで知的な印象になるのが不思議です。

     

    ¥48,000+TAX

     

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    リネン100%のダークブラウン。

    色気ある深い色合い、黒蝶貝の艶、

    目を奪われてしまいます。

     

    ¥50,000+TAX

     

     

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    無地のライトブルー。

    上品さを出すにはこれ以上ない代物です。

     

    ¥48,000+TAX

     

     

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    無地のホワイト。

    完全無敵のオールマイティー、

    他の追随を許しません。

     

    ¥48,000+TAX

     

    ダークブラウンで合わせてみます。

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    タイを締めた時の襟の落ち着き。

    ジャケット、シャツ、タイで成り立つVゾーンを

    ここまでキレイにまとめるのがBYRONです。

     

     

    そして、

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    マシンメイドの最高峰と言われる「FRAY」

    マシンでこの襟の柔らかさ立体感を作るのは

    名前だけではない確かな実力を感じることが出来ます。

     

    ブルーの色違いでライトグレー。

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    FRAYのリネン100%。

    使うほどに一本一本入っていくシワを

    一言で「味わい」と言うには言葉が軽く感じてしまいます。

     

    ¥57,000+TAX

     

    同じ形でホワイトも

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    コットンリネンのホワイト。

    コットンベースなのでビジネスにも。

    クールビズで着用すれば襟元で他と大きな差が生まれます。

     

    ¥57,000+TAX

     

     

    こちらは、ブルーで合わせてみます。

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    襟の高さ、ロール具合、首元の見え具合。

    エレガントです。

    エレガントの意味を調べると、

    「落ち着いて気品のある様」だそうで

    まさしくelegant。

    いや、イタリアだからeleganteです。

     

     

    FRAYが入荷して店頭に並ぶと

    心地良い緊張感が生まれます。

    これから続々と揃う新作とどう合わせていくか

    心躍らせながら写真を撮っていました。

    みなさんも是非見にいらして下さい!!

     

     

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