Stefano Bigi(ステファノ ビジ)のタイ。

2018.02.14 Wednesday

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    JUGEMテーマ:ファッション

    こんばんわ

    恩田です。

     

    オリンピックアメリカチームのユニフォーム、

    デザインはラルフローレン。

    開会式用のパーカーと閉会式用のボマージャケットは

    「発熱するジャケット」でなんと3段階の温度調整可能。

    極寒のピョンチャンで寒い時は暖かく、

    でも、もし意外に現地が暖かかったらの事を考慮して

    選手がスマホで調整出来るという優れもの。

    ハイテクを駆使する感じがアメリカらしいですね!

     

     

    さて本日は、

    「Stefano Bigi」のタイをご紹介。

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    締めやすさで定評のあるこちらのブランド、

    今シーズンは落ち着いた色目で。

     

     

    カーキやブラウン

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    シルク小紋

     

    ドット柄に無地、

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    涼しげなリネン100%。

     

     

    それでは、

    何本か締めてみます。

     

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    ブラウンのリネンタイ。

    リネン混のジャケットと調和しつつ

    カラフルなシャツを引き立たせています。

    ブラウンと言っても柔らかい色なので

    顔映りも良く見えることでしょう。

     

     

    続いて、

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    遠目でネイビー無地と思いきや、

    ブラウンとネイビーのミックス。

    ホップサックの生地に好相性の織は

    シンプルのようで存在感ある一本です。

     

     

    スーツにも合わせてみます。

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    シルク100%で凹凸感ある生地、

    ネイビーに白いドットがクラシカルでいて遊んでいます。

    この匙加減がお洒落な雰囲気を出します。

     

     

    ネイビースーツにも合わせてみます。

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    ブラウンにエメラルドグリーンの小紋、

    渋く訴えかけてくる1本。

     

    最後に、

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    スモーキーなカーキ、

    織でレジメンタル。

    ネイビースーツを余すことなく楽しめる

    トレンド感じる1本です。

     

     

    タイはこれから「Nicky」も入荷予定です、

    クールビズで締めなくなるまで

    首元のお洒落を楽しみましょう!!

    また次回まで!

     

     

     

     

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